2012年09月19日

風雲急を告げるか?

もの凄い豪雨が来たと思ったら、約数分でやんでしまった。
そして今雷が鳴っています。
またすぐ、瞬間的なドシャブリ豪雨が繰り返して来そうです。
なんという天気なんでしょうかねー?
今短パン一丁でこれを書いていますが、今年の残暑はいつまで続くんでしょうか?
それにしても異常気象としか言いようが無い今年ですが、これって、だんだん地球が劣化して来ているんでしょうか?
ここ数十年間、平和の恩恵の下、のほほ〜んと過ごして来た日本人には、またとないショック療法の時が来たようです。
大きな歴史の流れの中で、今の日本と中国は、戦後、未だかってない最大の戦闘状態の危機に突入してしまったようです。
どちらかが、間違えてしまえば、即戦争です。
まさか両国ともそんな馬鹿な事をするはずが無いとは思いますが、ここ連日の中国の内乱状態や中国政府の出方などを考えながら、今の日本の無能な政府の対応を見ていると、これは、ひょっとして、大きな間違いが起きてしまわないかと、かなり心配しています。
歴史の転換点というのは、必ず、何かが普通とは違う時に必ず起こっています。
この異常気象の年、この日本に政府があるのか無いのかわからないくらい存在感の無い、民主党政権の末期のこの時に、何かとんでもない事が起きなければ良いなーと憂慮しているところです。

Photo   斎藤 麗(月刊隆行通信Vol.65)

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ryuco_nakamura at 01:01│Comments(0)TrackBack(0)

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